Happiness Records
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Studio Happiness


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  Saigenji 流線形  
※以下50音順
ア行 
OUT OF SIGHT PRODUCTS acari amor fati vice versa
Ucoca air bus XS オオタユキ
カ行 
COUCH carnival ballon COLOR FILTER 川上 次郎
カンタス村田と
サンバマシーンズ
QYPTHONE 木下 ときわ KGM
ko-ko-ya Cornel    
サ行 
Summer Soft シーナアキコ JUA 杉瀬陽子
splash garden SOZORO    
タ行 
樽木栄一郎 dahlia 千尋  
ナ行 
Natural Records 行川 さをり

ニートボーイ
スカウトキャラバン

 
ハ行 
Pinacoteca 比屋定篤子 福和誠司 BRAZOUL
Filo Machado & Gennoshin THE FREQUENCY BENDERS    
マ行 
Makoto Miura manamana MONGOOSE Moreno Veloso
 
めかる      
ヤ行 
       
ラ行 
ROUND TABLE Lynn L.O.T.U.S. Los Maestros!!
ワ行 
       
       
 


bar

Saigenji /サイゲンジ  
Vo,Ag,Cavaquinho,Bamboo Flute,Percussion,etc

オフィシャルサイト http://www.saigenji.com/

saigenjiart

9才の時にケーナを始め、南米アンデス地方の民族音楽や古今のブラジル音楽など幅広いジャンルを 消化し、独自のアプローチで演ずるギタリスト&ボイスパフォーマー。 また南米各地に伝わる民族楽器も幅広く弾きこなす。 ブラジル音楽というカテゴリーには収まりきらない、その圧倒的とも言えるパフォーマンスは 見た者全てをトリコにする魅力に満ちあふれている。
共演者に、 グラシェラ・スサーナ、ディアマンテスのアルベルト城間、DJ MURO、アン・サリ−, Asa Festoon,Orange・Pecoeなど。 レコーディング参加に小柳ゆき、Misia,IdeMariko,DJMuro,Tyler,Moomin,Shakkazombie 小西康陽, DJ Wataraiなど。

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流線形 / りゅうせんけい

ブログ http://cunimondo.blogspot.com/
マイスペース http://www.myspace.com/ryusenkeii

流線形

クニモンド瀧口によるオウンユニット。2003年発売のミニアルバム『CITY MUSIC』が、DJやレコード蒐集家など、ヘビー・リスナーから話題になり、須永辰緒氏のミックステープに収録され、某フリーペーパーでは菊池成孔氏が年間チャート1位に取り上げた。2006年、ハピネスレコードより、フルアルバム『TOKYO SNIPER』をリリース。文化デリック(川勝正幸+下井草秀)等が選考する『ポップ・カルチャー・アワード2006』の「音楽部門BEST 1」を受賞。2009年、比屋定篤子とのコラボレートアルバム『NATURAL WOMAN』を発表。ルーツである70年代、80年代のソウル、AOR、クロスオーバーをベースにした、アーバンでクリスタルなメロウ・グルーヴ。初期山下達郎やサディスティックスを意識した音作りは幅広い年代から支持を得ている。

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OUT OF SIGHT PRODUCTS / ゼロゼロエスピー

オフィシャルサイト http://www.oosp.jp/

00SP

OUT OF SIGHT PRODUCTS 通称00SP(ゼロゼロエスピー)
阿部 登と佐藤 新二が発起人となりジャンルやシーンに捕らわれず様々なアーティストと共に新しいカタチの表現、制作のプロジェクト母体として2003年に発起。
阿部は作曲家、プレヤーとして、MIZZ,April Set,Studio Apartmentで活動。また、PlayerとしてRemixやLive等でも多数作品に参加。
佐藤はTrack Maker,Programer,Bass PlayerとしてStudio Apartmentの1st アルバムに参加。

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acari / あかり
Vo,ukulele

オフィシャルサイト http://www.acari-web.com/
マイスペース http://www.myspace.com/acari

acari

京都でひとり活動していた、ボーカル・三浦コウジが、自分の音楽に共鳴してくれるメンバーとの出会いを求め、無防備に上京。
三浦の呼びかけにメンバーが集まり、06年の夏・acariを 結成。
三浦コウジの独特で柔らかい歌声、なにげない日常を映した世界観と、甘酸っぱく、センチメンタルなサウンドが共感を呼ぶ。

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amor fati / アモール・ファティ
横田マコト(Vocal & Guitar, all other instruments programing)

オフィシャルサイト http://amorfati.jp/

amor fati

2001年に「Compilation Album vol.4 TOKYO BOSSA NOVA」(Happiness Record)に、「長い夜のはじまりに」で参加しCDデビュー。バンド形態からはじまったamor fati(アモールファティ)だったが、現在はシンガソングライター、コンポーザー、横田マコト(Vocal & Guitar) のソロユニット。
細野晴臣のトロピカル3部作での音楽的アプローチに影響を受け、コスモポリタンな視点でブラジル、LA、東京を俯瞰して生まれたメロディは、普遍的で新しく、肉感的で理性的、スタンダードでマニアックな輝きを放っている。
また「ナポレオンフィッシュがわらうとき」や「シャーマンの弓」に代表される、童話や寓話にインスパイアされた独特の詩の世界も大きな魅力である。
作品においては「TOKYO BOSSA NOVA」シリーズをはじめとした、数々のコンピCDに参加しながら、2005年には、1st album「裸足のインディオ」を発表。そして、2007年には待望の2nd album「アリとヘラクレス」を発表し、独自のコスモポリタン・ポップを更に展開させている。

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vice versa / ヴァイス ヴァーサ

オフィシャルサイト http://viceversa.jp/

viceversa

ヴォーカル・石塚明由子、ギター・マツオケンイチによる結成11年目のユニット。
しなやかで芯のある石塚明由子の歌声と、Brazil、Jazzを吸収したマツオケンイチのサウンドがvice versaの基礎材料であり、 ライブでは、石塚明由子の自由度の高い歌を中心とし、マツオケンイチが牽引するエネルギー溢れるバンドとして、笑いあり、 涙ありの『粋』なステージを展開。
「Afternoon Tea」「BRIDGE NEW STANDARD CAFE JAZZ(BMG JAPAN)」「COVER LOVER PROJECT(Artimage)」「Tokyo Bossa Nova(HappinessRecords)」「Winter Bossa(東芝EMI)」など数々のコンピレーションCDに楽曲提供を行う。 2006年、細野晴臣、荒井由美、井上陽水、奥田民夫等の日本を代表するアーチストの曲を取り上げたカバーアルバム「くらしのうた」 (LD&K)リリース。
ユニット名『vice versa』とは逆も真なりの意。

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Ucoca / ウコカ

オフィシャルサイト http://www.ucoca.net/
Twitter http://twitter.com/ucoucoca
mixiコミュニティ http://mixi.jp/view_community.pl?id=3674627
myspace http://www.myspace.com/ucoca

00SP

Ucoca(ウコカ)
特定のメンバーを持たず、様々なスタイルで活動するソロ・ユニット。 アコースティックギターと歌を主体とし、フォーキーでレゲエテイスト溢れるサウンドが特徴的。 根底に流れる自然と人との共通の意識・温かさを感じることが出来る。
1980年宮崎県で生まれる。 18歳で一人ブラックミュージックのルーツを探るべく、打楽器の本場アフリカ・セネガルに渡り、 セネガルを代表するパーカッションバンド、“ママアフリカ”と生活を共にする。その後もジャマイ カやアメリカやヨーロッパなど10カ国あまりを放浪。
帰国後は東京に拠点を移し、作詞作曲とライブを積み重ね、 2009年には1st album『Ucoca』をリリース。 現在、ライブ活動は日本全国をサーフボードを乗せた車で西へ東へ単独トリップ中、 幅広く草の根的に展開中である。

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air bus / エアバス

airbus

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XS / エックス・エス
堀越昭宏(ex.エスカレーターズ)

オフィシャルサイト http://xsjazz.com

XSHorikoshi

現在のR&Bシーンやジャム・バンド群の先駆けと言えるジャズ・ファンク(アシッド・ジャズ)・バンド『エスカレーターズ』の元キーボーディスト、堀越昭宏 (Akihiro Horikoshi) が率いる不定形ユニット=『XS』。ユニット名は最小編成(=Xtra Small)で過剰なまでのサウンド(=Xtra Sound、またはExcess=超過分)を生み出す、というダブル・ミーニングによるものである。
USネオ・ソウル、UKブロークンビーツ、70's レア・グルーヴ、そして60'sモード・ジャズに深く共感しながらも、グルーヴィーでスピリチュアルな独自のサウンドを生み出しているユニットである。
XSはライブにより様々な編成をとるが、基本的には即興を重視するエレクトリック・ピアノ(Rhodes)トリオにダブル・ボーカルが拮抗するスタイルをとる。堀越のRhodesプレイはマイルス・デイヴィス周辺の60's/70'sモード・ジャズ・プレイヤーたちから影響を受けた正統なものだが、彼独特のリズム・アプローチやハーモニー、スケール・アウトの技法によってエキサイティングに展開していく。
ドラムス吉岡大輔/今村慎太郎/佐々木章、ベース松田博之による新世代R&Bリズム・セクションを加え、ソウルフルかつ澄みきったボーカルのフランシス・マヤ、無国籍でスピリチュアルなボーカルのYurai(または自由自在でディープな表現のReddyo、ヴァーサタイルなスタイルの西岡恵美子など)といった歌姫たちをフィーチャーしている。

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オオタユキ
Vo,Words & Song Writing,Piano,Guitar

オフィシャルサイト http://yukiota.tumblr.com/

yuki

仙台生まれのシンガーソングライター。
人や街、自然や時の移ろい、そんな日々の出合いのヨロコビや感謝の気持ちを、丁寧な描写で唄として届けてくれる吟遊詩人のような唄歌い。
“つややか”で“まろやかな”な、しかし毒も盛り込んだ彼女ならではの歌声は、聴く人の心を心地よくなでてくれます。
ジャンルを聴かれれば「オオタユキ」としか答えようが無い彼女の存在。現在は仙台や東京、そして第二の故郷とも言える福岡の街で、より人に近い場所に立
ち、彼女の感じた美しき日々を人の心にまろやかにに刻み続けています。

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COUCH / カウチ

オフィシャルサイト http://www.couch-web.com

couch

元benzoの平泉光司(vo,g)をメインに、小島徹也(ds/オリジナル・ラヴ、ヒックスヴィル、ゆず、etc.)、中條卓(b/シアターブルック)の3人によるバンドユニット。

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carnival ballon / カーニバル・バルーン
北山 昌樹 : Vo,Ag,Eg   北山 ゆう子 : Dr,Cho
内田 晴元 : Guitar     鈴木 信大 : Vo,Bass

carnival ballon

様々なアーティストとのセッション、ライブで大活躍のメンバーが集結。70年代アメリカンロックをベースにしたハートウォーミングなサウンドは 懐かしさと共に、老若男女の音楽好きの心を躍らせます。

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COLOR FILTER / カラー・フィルター
Yuki Nishimura : Vocal  Ryuji Tsuneyoshi : Guitar,Programming

colorfilter

メンバーはニシムラユキ(ボーカル)とツネヨシリュウジ (ギター、プログラミング等)。これまでに、DARLA/FUZZY BOX RECORDS(USA)、ELEFANT RECORDS(SPAIN)、WE LOVE YOU (UK)、Pointy Records(UK)等の海外レーベルやGOD'S POP RECORDS、P-VINE RECORDS等の国内レーベルから多数リリース。
フレーミングリップスがファイヴァリットバンドとして名前を挙げるな ど海外で評価が高く、2002年にはテキサス州オースティンで開催 される、サウス・バイ・サウスウェスト・ミュージック・フェスティバ ルに出演。
イギリス有力音楽誌のQマガジンからは「シュガー コーティングされた黄金サウンド」と評された、ポストパンク期の UKインディ・ミュージックをルーツにもちながら、サイケデリック色の 強い、蒼く、哀しく浮遊するサウンドと、温かくささやきかけるボーカ ルのブレンドは、他に例を見ない唯一無二な個性。
新作ではサポートメ ンバーと共にレコーディングしたバンドサウンドに加え、高野寛、ビーナスペーターの沖野俊太郎と石田真人、そしてリミックスにkazumasa hashimotoを迎えサウンドの幅を広げている。

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川上 次郎 / かわかみ じろう

オフィシャルサイト http://www.jirokawakami.com/
マイスペース http://www.myspace.com/jirokawakami

kawakamijiro

1970年10月12日、北海道生まれ。
1987年上京。
1990年KUSU KUSUでメジャーデビュー。
アフリカン・カリビアンなどのワールドミュージックを主体とした独特のリズムを作り出し、若者の指示を集めるが、1994年、より広い世界を目指すべく活動停止(冬眠)。
同年ex.KUSU KUSU Dr.宮田誠とMUITO BONITOを結成。
ラテンサウンドが中心であるフルバンドやボサノバ主体のアコースティックデュオなどで勢力的に活動し、定評を得る。
1999年MUITO BONITO解散後、ついに川上次郎 in water musicでソロ活動開始。
現在はレゲエを主体とした独自の甘いメロディを弾き語りからBAND形式まで様々なスタイルで歌う。
渋谷・下北沢のLIVEHOUSEを中心に活動中。

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カンタス村田とサンバマシーンズ / カンタスむらたとサンバマシーンズ

マイスペース http://www.myspace.com/sanbamachine

samba


2008年、早稲田大学ラテンアメリカ協会でサンバを歌い演奏していたカンタス村田が ラテンアメリカ協会、モダンジャズ研究会、ナレオ、ROCK CLIMBINGなど学内の名門 音楽サークルに所属していた学生たちに声をかけて結成。サンバなどのブラジル音楽 を軸に、多彩なサウンドをミックスした日本語オリジナル曲を歌うバンドとして活動 を開始した。並行して録音からミックス、ジャケット・デザインまで完全自主制作の ミニ・アルバムを2枚作りライヴ会場で販売。 圧倒的なライヴ・パフォーマンスの魅力と共に口コミで話題が広がり、2010年には FUJI ROCKの「ROOKIE A GO-GO」オーディションに合格(約2000組の応募から15組 )。最終日のトリのステージをつとめ、3日間で唯一のアンコールを受ける盛り上が りを見せた。 2011年2月11日、開催15年目を迎えた「J-WAVE SAUDE! SAUDADE...CARNAVAL2011 」に初出演を果たし、3月8日(=サンバの日)、デビューアルバム発売!

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QYPTHONE / キップソーン
大河原 泉 : Vo,Symbol  石垣 健太郎 : Bass,Sampler  中塚 武 : Other Sounds

オフィシャルサイト http://www.qypthone.com/

qypthone

ドイツでのコンピレーションCD「SUSHI 4004」でデビュー。直後のNYライブで大絶賛を受け、コンピ収録曲「Drive Music」が米FM局にてヘビーONAIRとなる。 以後日本各地でライブ活動を行い、クラブミュージックを基盤としたグルーヴィな音楽性と、 ダンスフロアを極限まで熱くさせるそのライブパフォーマンスに注目が集まり、国内の様々なDJ達 から「新感覚のクラブポップ」と、熱烈な支持を浴びる。
昨年から今年にかけては2度のヨーロッパツアーとニューヨークでのライブを行い各地で絶賛を浴び、 アメリカ・ヨーロッパからのリリースも予定するなど、今後は世界を股にかけた展開にますます拍車 がかかる。

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木下 ときわ / きのした ときわ

オフィシャルサイト http://www.tokiwakinoshita.com/

tokiwa

東京出身。大学在学中にナラ・レオンの歌に感銘を受け、独学でボサノヴァを研究し、ブラジルへ遊学。聴くものを温かく包みこむ、優しく力強い歌声が評判となり都内のライブハウスなどで人気を高めてきた。
2001年に新美広充(g)とのポップス・ユニット「ドイス・マパス」を結成、これまでに2枚のアルバムをリリースする他、TOKYO BOSSA NOVA、ジョアン・ジルベルト初来日記念トリビュートなど5枚のコンピレーションCDに参加。ライブ、イベント多数行っている。

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KGM / ケージーエム

オフィシャルサイト http://www.life-music.jp/

kgm

地元仙台を拠点とし、各地の野外イベント、カフェ・バー、クラブイベントでのライブを中心に活動するシンガーソングライター、KGM。
MixCDやスノーボードDVDへの楽曲提供などが反響を呼び、2008年2月に1st Mini Album「Life Music」をリリース。収録曲が地元仙台でのラジオ番組や映画挿入歌として使用されるなどで注目を浴びる一方、会場の大小を問わないライブツアーを自ら積極的に行う事で全国各地に根を張り、現在も外資系レコード店でロングセラーを記録している。
2009年よりレーベル「Life Music Lab.」を立ち上げ、自身のアルバムと盟友・千尋の1stアルバムを同時リリース。
繋がりを大切にするスタンス、及びD.I.Y精神は、ジャンルや地域の枠を越える「地方在住アーティストの新しい在り方」を思わせ、より一層の活躍が期待されている。

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ko-ko-ya / コーコーヤ
笹子重治:ギター  江藤有希:バイオリン  黒川紗恵子:クラリネット

オフィシャルサイト http://www.ko-ko-ya.com/
マイスペース http://www.myspace.com/kokoya

ko-ko-ya

2004年、ブラジルのインストゥルメンタルミュージック、ショーロにインスパイアされた三人が世代を超えて結集。
2005年、東京のコルコバードやプラッサ・オンゼでのライブを皮切りに、全国でライブ活動を開始。
2007年、ゴンザレス三上(GONTITI)のソロアルバムに参加し、参加曲が京王グループTV-CMに起用される。
2008年7月、1stアルバム「antique」を発売。
2009年春、フジテレビ系アニメ「リストランテ・パラディーゾ」の音楽制作。サントラCD「musica paradiso」発売。
兵庫県立美術館、宮本三郎記念美術館などでもコンサート開催。
現在は2011年春ON AIR予定テレビアニメの音楽制作中。
それぞれが演奏スタイルにショーロの影響をうけつつも独自の感性でスリリングに歌い上げる、多方面から注目の
インストユニット。

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Cornel / コーネル

オフィシャルサイト http://ehne.info/

cornel

シンガーソングライター。
1977年広島県広島市生まれ。
2009年ハピネスレコードよりファーストアルバム「Heart&Soul」発表。

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Summer Soft / サマー・ソフト

オフィシャルサイト http://www.summersoft-music.com/

summer soft

2006年結成。茅ヶ崎をホームに各地でライブ活動を行っているボーカル&カホン・ガットギター・ウッドベースの3ピースユニット。
茅ヶ崎出身の滝沢ゆきちが湘南の夜空や海を想いながらギターを奏で生み出した楽曲に、泉健二のボーカルが美しく響き、佐藤博亮のベースにより広がりを与え る。そのボサノバ・サンバのフィーリングを採り入れたセンチメンタルな世界観は幅広い年代に好評を博している。

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シーナアキコ

オフィシャルサイト http://www.strikingly.com/c-bara
マイスペース http://www.myspace.com/cnacna

シーナアキコ

東京都出身 東京学芸大学 音楽科卒業。 
ピアノを4歳ではじめたものの、遊ぶのに精一杯。
吹奏楽に出会ってからは、ひたすら打楽器の日々を過ごす。更に大学では打楽器を専攻し、毎日をマリンバに注ぎ、すっかりピアノから遠 ざかった。が、稲森康利氏に偶然出会うことによりJAZZピアノに目覚め、再び鍵盤の前に戻ってきた。パーカッシブな演奏が好評を博し、サンゼン、 Makkin & the new music stuff、racousticの cho.&key.として、またMomi-naの作詞作曲、vo.&key.としても活躍中。

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JUA / ジュア
カリンブライト : Vo  ASA : RAP  丈青 : Key  小泉”P”克人 : Bass
斉藤 良 : Drums  T : Guitar  森田 修史 : T Sax

JUA

JUA(ジュア) スワヒリ語で太陽を意味する。
SOIL&”PIMP”SESSIONのキーボーディストである丈青が中心となって2000年に結成。
何度かのメンバー交代を重ねて現在JAZZシーンで活躍する最強の20代を集めて新生JUAとして活動中。
ブラックミュージックを基本としながらもHip Hopのグルーブ感、Jazzの斬新な音使い、Soulの温度感を一体化させながら圧倒的な演奏力と感性で新世代のサウンドを作り上げている。
特にボーカルkarinの日本人離れしたルックスと歌声は一際輝きを放っている。
またメンバーはsaigenjiのバックバンドやDJ YUZEなどのサポートとしても活躍中。

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杉瀬陽子 / すぎせ ようこ

オフィシャルブログ http://sugiseyoko.seesaa.net/
マイスペース http://www.myspace.com/sunschild

杉瀬陽子

10月21日生まれ。奈良県出身、大阪在住。
クラシック、ロック、ポップス、ソウル、ジャズ等、様々なジャンルのバンド活動を経て、現在ピアノ、ギターの弾き語りで 関西を中心に活動中。観る者を瞬間的に惹き付ける独特の世界観に注目が集まっている。

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splash garden / スプラッシュ・ガーデン
Asami : vocal  Maro : drums,perc,othr sounds

オフィシャルサイト http://www.splashgarden.com/indexpc.html

splashgarden

ラテン・サンバ・ボサノヴァの心地よさにハウスビートをプラスした、ハイクオリティーでセレブリティー満載のラテンハウスサウンドユニット。
都会的でありオシャレで情熱的なサウンドは着実にリスナーを獲得し、都内のクラブ・ラウンジシーンでも話題沸騰中。

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SOZORO / ソゾロ
横吉原 伸 : vocal & guitar  笠原 麻矢 : flute, accordion

オフィシャルサイト http://www.h7.dion.ne.jp/~sozoro/

sozoro

吉原 伸(Vo,guitar)と笠原麻矢(Flute、Accodion)のデュオ。
2003年より活動をスタートし、阿佐ヶ谷のクラシック喫茶「ヴィオロン」等 都内のカフェ・バーを中心に活動をする。
シャンソン等をバックグラウンドに持ちながらボサノバ、タンゴ、ジプシースイングまでジャンルの枠を超えた楽曲に、吉原の独特の歌声と時にはフルート、アコーディオンの笠原のプレイが絶妙に絡まる。
また音楽とルックスを含めた存在感が全て一致している非常に希有なアーティストであり、現在の音楽シーンにおいて唯一無二の世界感を作り出している。
個性溢れるアーティストを招いて行われるSOZORO企画のイベント「赤い声」(アカイノド)も好評。

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樽木栄一郎 / タルキエイイチロウ


OFFICIAL WEB → http://www.taruki.info/
Twitter→ https://twitter.com/Eiichiro_Taruki
Facebook→ http://www.facebook.com/EiichiroTaruki
myspace→ http://www.myspace.com/tarukiofficial

広島県福山市出身 音楽教室を開く家の長男として生まれる。
12歳でドラムを始め18歳で上京。 アーティストのサポートやプロドラマーのローディーをしなが ら作曲活動を続ける。
60年代(Soft Rock)~70年代(Crossover music)に多大なる影響を受け、尊敬するミュージシャン達のルーツを辿り、様々な表現方法を学ぶ。
ドラマー「桷エイチロ」としても活動中。
嵐のsingle「サクラ咲ケ」のカップリング曲『手つなごぉ』の作詞 を担当したのを切っ掛けに作家としての活動も開始。
楽曲『ツモリツモル』が「スキージャム」のCMソングとして選ば れ、12月発売のコンピレーションCD「LOVE SNOW RESORT」に 収録された。
他にも関ジャニ∞の村上信五のソロ曲「ONE’S SHADOW」の作 曲も手がけている。

 

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dahlia / ダリヤ
Kaori : Vo,Programming

オフィシャルサイト http://www.dahlia-works.com/
マイスペース http://www.myspace.com/dahliaworks

dahkia

kaori(vo+アートワーク)と斉藤(B+prog)の2人でdahlia(ダリヤ)として活動を始める。
2003年に『le mode d'emploi』リリース後、kaoriのソロユニットとして活動。
04年に『musics for my funeral』リリース。
2作品とも、韓国のPASTEL MUSICより韓国盤がリリース。楽曲が韓国の化粧品会社の
TVCMに使用された。06年3月にはソウルでライブを行い、好評を博す。
これまでにcasule、JAZZIDA GRANDEなど始めとするアーティストのアルバムにて、ボーカル客演。kaori個人としても、イラストレーター、デザイナーとしての顔を持ち、ダリヤの CDジャケットのアートワークも全て自身が手掛けている。日本人離れしたルックスと存在感に加え、活動の幅が音楽だけにとどまらない、ジャンルレスなアーティスト。

 

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千尋 / ちひろ
オフィシャルサイト http://www.utautame.com/

chihiro

―どこか懐かしく、ゆえに新しい―
その印象は柔らかで素朴なオーガニック・コットン。
優しいだけではなく、時に逞しさや、繊細な表情を、その歌声に含ませる。
アコースティックを中心としながらも、Jazz、Reggae、Soulなど、ジャンルにとらわれない多彩な表現と、女性的でナチュラルな視点の歌詞は、性別、年齢を超え多くの人に支持されている。

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Natural Records / ナチュラルレコード
オフィシャルサイト http://www.naturalrecords.net/

NaturalRecords

爆発的なライブパフォーマンスが話題のロックバンド「Natural Records」。
宮 武弘(vo.piano)のもつ独特の言葉の世界と、ロック、ジャズ、レゲエ、ドラムンベー スなどあらゆるリズムを取り入れた千田大介(bass)、加藤ケンタ(guitar)、越智祐介 (drums)のうねるグルーヴは、聴く人々の心とカラダを揺らしている。
現在までにミニアルバム2枚、シングル2枚をリリース。”ap bank fes”に出演するなど、 全国各地でライブを行っている。また、主催イベント「Relax on the Music」を渋谷duo 、恵比寿LIQUIDROOMにて定期的に開催中。

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行川 さをり / なめかわ さをり
オフィシャルサイト http://www.namekawasawori.com/

SAWORI

大学のJAZZサークルで音楽に目覚め、ボーカルを始める。
Dianne Reevesに影響を受けてブラジル音楽に傾倒し、現在はギタリスト前原孝紀との活動を中心に、JazzとBrazil音楽(Bossa Nova等)のソロボーカリストとして精力的に活動中。
大滝詠一「A LONG VACATION from Ladies」トリビュートCD、トリビュートライブにも参加。
日本語の楽曲もポルトガル語発声による歌唱で、個性的との定評がある

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ニートボーイスカウトキャラバン

Twitter→ https://twitter.com/funyayama
Facebook→ http://www.facebook.com/neetboyscoutscaravan

フニャ山・F・フニャ彦(元Terry&Franciscoの福山輝彦と親友のような本人のような密接な関係)が、
盟友・山口洋輔、和田真也と組んだユニット、ニートボーイスカウトキャラバン。

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Pinacoteca / ピナコティカ
Vo,ukulele

オフィシャルブログ http://blog.livedoor.jp/pinacoteca/

Pinacoteca

2008年1月結成。
アオキマミ(Vo)と梅原新(Gu)によるアコースティックユ ニット。 Pinacotecaとはイタリア語で絵画館の意。
ブラジル音楽、ジャズ、R&B等に影響を受けたサウンドと日本語 にこだわった歌詞で、情景や映像の浮かぶ作品作り、演奏を目指し、都 内ライヴハウスやカフェで活動中。

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比屋定 篤子 / ひやじょう あつこ
Vo,ukulele

Official Site→ http://www.atsukohiyajo.com/
Twitter → https://twitter.com/a_hiyajo

hiyajoh

沖縄県那覇生まれ。
97年にファースト・アルバムを発表し、小林治郎(作曲)とのコ ンビでブラジリアン・ミュージックと70's J-Popをベースに数々のオリジナル・ソングを歌ってきた。
南国的な大らかさに根ざしたサウダージ・ヴォイスが最大の魅力。ライヴは主にショーロ・クラブの 笹子重治とのデュオで行っている。
現在は那覇をベースに活動し、デビュー10周年記念の新作を2007年11月発売。

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福和 誠司 / ふくわ せいじ
Percussion

武蔵野美術大学空間演出学科に入学後、同大学のサークル(ラテン音楽研究会)に所属し、南米のリズムに強い興味を持ち、パーカッションを始める。同時期に都内大学の南米系サークルの複合体で浅草サンバカーニバルに出場しているチーム「ウニアン」に所属し、翌年92年にはリーダーを務め、優勝。
93年にプロサンババンド「バランサ」のメンバーとなり、以後プロ活動開始。同時に進路変更という理由で大学中退。94と96年にバランサでブラジルに渡り、現地の大御所サンビスタ(アルシオーネ、ゼカパゴジーニョ、フンドジキンタウ、ベッチカルヴァーリョ、アルリンドクルス、ソンブリーニャ)らの協力のもとにレコーディングし、アルバム「フェイジョアーダコンスシ」にてCDデビュー。その頃バンドで精力的にライブ活動をする中、THE BOOMの「風になりたい」のレコーディングに参加、南佳孝のコンサートやレコーディングにバランサとして参加している。
1999年頃からは様々なアーチストのサポートミュージシャンとしての活動が主となり、演奏するジャンルも多様化する。共演者に、Saigenji、akiko、オレンジペコー、松田美緒、榊原大など。

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BRAZOUL / ブラゾウル

オフィシャルサイト http://pjgidon.free.fr/ (Pierre-Jean Gidon official web site)

Pierre-Jean

シャネルやプジョーなどのパブリシティ音楽を手掛けているパリ在住のフランス人音楽家「ピエール・ジャン・ ジドン」によるユニット。東京のミュージシャンを交えて制作され今作はまさに「リオデジャネイロ発、パリ経由、TOKYO行き」と言った趣のハイブリッド なボサノヴァミュージックである。

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Filo Machado & Gennoshin / フィロー・マシャード&ゲンノシン

filo

2003年にリリースされ、初回プレス1000枚が瞬く間に売り切れたフィロー・マシャード&ゲンノシンの名盤「F to G」。
ボーナストラック「Tres Pontas」、秘蔵ライブ映像付きで奇跡の再発売!サンパウロの奇才フィロー・マシャードと、日本におけるブラジリアンミュージック第一期ゴールデンエ イジの一人、安井源之新によるツインリーダーアルバム。フィローの動物的なノリとグルーブの中にある味わい深い歌心とそれを支える源之新のパンデイロが聴 きどころです。
このアルバムはほとんどが完全一発録音されており、ライブ感溢れるインプロヴィゼーションが秀悦。

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THE FREQUENCY BENDERS / フリケンシー・ベンダーズ
Henrik Sundqvist : Key, Vibraphone, Drum Programming
Jorgen Warnstrom : Bass, Guitar, Drum Programming
Whales Obaka : Vo

FREQUENCY BENDERS

98年に惜しまれつつも解散したクラウドベリージャムの中心人物であったヘンリク・サンドクヴィ ストとヨルゲン・ワーンストロムの二人により結成。新たにナイジェリア出身のボーカリスト、 Whalesを加えてよりソウルフルなサウンドに生まれ変わった。本国スウェーデンでも自らのレー ベルSoulmine Productionsを設立、作品をリリース。ソウル、ラテン、アシッドジャズ、ハウス をミックスしたユニークでパーソナルなサウンドを展開している。
1st CDにはクラウドベリージャムの歌姫、ジェニーも参加している。

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Makoto Miura / 三浦信(みうら まこと)

オフィシャルサイト http://comedy-tonight.net/
twitter http://twitter.com/#!/mieurax
マイスペース http://www.myspace.com/makotomiura
facebook http://ja-jp.facebook.com/people/Makoto-Miura/100001031500692

makotomiura

90年代後半よりDJ活動スタート。Blue Caf、Groove Room、World Standard、Routine Jazz等名立たる生音系ジャズイベントにてレギュラーを務める。選曲作品としては8タイトルに及ぶミックスCDをこれまでに発表。トラックメイクの処女作はreadymade internationalのブレイクビーツコンピに収録され、以後岩村学、中塚武が監修する各オムニバスアルバムに参加。自身の主宰するcomedy tonightレーベルからはソロ名義monsieur mieuraxでEP盤を2枚リリースしたほか、Emi Kawano Trio、Yoshioka Kerouac等のプロデュースを手掛けた。座右の銘は「スイングしなけりゃ意味がない」。

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manamana / マナマナ

オフィシャルブログ http://blog.goo.ne.jp/manamana06

manamana

ジャズボーカリストの伊藤ふうかと作編曲家の洞澤徹が出会い結成。 アコースティッ
クギターをベースに構築した楽曲に、ふうかの暖かくもどこか儚げなボーカルが浮遊
する。

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MONGOOSE / マングース

mongoose

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めかる

沖縄県出身。 2002年に上京し、2006年音大を卒業。 2005年より、東京を拠点に各種アーティストのサポート演奏、バイオリン・ストリングスアレンジを行いながら、2009年8月、自ら作曲したインストゥルメンタルのソロ活動をゆったりと開始。
同年11月、初のシングル「あめのちはれ」を発売。 (じわじわ売れてます)2011年7月、初の自主企画イベント「めかるの部屋」を開催。 12月にクリスマス企画イベントを開催する。
2012年2月4日 1stアルバム「つながり」をリリース 。
タワーレコード那覇店にて、インディーズ週間チャート1位。
3月に沖縄国際アジア音楽祭にオープニングアクトで出演。5月には、故郷沖縄にてワンマンライブを桜坂劇場 ホールAにて開催。
タワーレコード新宿店にてインストアライブに出演 。
6月に環境省主催のEco life fair 2012@代々木公園野外音楽堂に出演!

自主企画イベント「めかるの部屋」vol.2を開催 と同時に、手作りの2ndシングル「2012.なつ」(全 新曲3曲入り☆めかるが書いた漫画入り☆)を限定発売するなど精力的に活動している。
ブルボン「じゃがチョコ」、GREE 「スターウォーズ評議会編」などTVCMもレコーディングにも参加している。

Official Blog→ http://ameblo.jp/asanomekaru/
Twitter → https://twitter.com/mekaruasano

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Moreno Veloso / モレーノ・ヴェローゾ

moreno

1972年11月生まれ、カエターノ・ヴェローゾの長男。
2000年、ドメニコ、カシンとのトリオ、モレーノ+2名義でファースト・アルバム『マキナ・ヂ・エスクレヴェール・ムジカ(タイプライター・ミュージック)』を発表。ブラジル・ネオ新世代の旗手として注目を集め、2001年にモレーノ+2で来日。2006年にモレーノ=ドメニコ=カシン+2で、2007年にはアドリアーナ・カルカニョット=モレーノ=ドメニコ=カシンのユニットで来日。2008年、ブラジル現代美術展「Blooming:ブラジル - 日本 きみのいるところ」(豊田市美術館)に島袋道浩(Shimabuku)のコラボレーションで参加。同年8月に来日し、同・美術館講堂および東京にて、生涯初となるソロ・ライヴを行なった。

近年はアドリアーナ・カルカニョットとの共作、共演をはじめ、コンポーザーとしてガル・コスタ、ホベルタ・サー、ニーナ・ベッカーなどの女性歌手に曲を提供。父カエターノのアルバム『セー』(2006年)、『セー・ライヴ』(2007年)、『ジー・イ・ジー』(2009年)のプロデューサーもつとめている。

日本の音楽家との交流も深く、高野寛、小山田圭吾(コーネリアス)、嶺川貴子、Saigenji、akiko、安田寿之らとレコーディングやライヴで共演、2007年には「Fuji Rock」にも出演した。

ギター、チェロ、パンデイロなどのパーカッションを演奏するマルチ・インストゥルメンタル・プレイヤー、繊細な歌声のヴォーカリスト、そしてコンポーザー、プロデューサーとして活躍しているが、その音楽性と脱力のたたずまいは、あくまでも自然体。故郷バイーアの風土に根ざしたサンバの歌/演奏/ダンスも見もの、聴きものである。

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ROUND TABLE / ラウンド・テーブル

オフィシャルサイト http://www.round-table.jp/
マイスペース http://www.myspace.com/roundtablejp

roundtable

北川勝利(Vo,G,B)と伊藤利恵子(Key,Vo)の二人組ユニット。
大学のJAZZ研究会で結成、ソウル、JAZZ、ギターポップ等をルーツに持つ。1997年、高橋幸宏氏の主宰するコンシピオレコードよりミニアルバム 「World's End」でデビュー。これまでのリリース枚数は、ミニアルバム、マキシシングル含め18枚。現在はリリース、ライブの他に、楽曲提供、編曲、プロデュース の活動も並行して活発に行っている。
2002年からは、"ROUND TABLE feat.Nino"の活動も並行してスタートし、ビクターよりリリースされた第一弾シングル「Let Me Be With You」がスマッシュヒットを記録。現在までに総枚数12枚をリリースしている。
2008年12月24日には"ROUND TABLE feat.Nino"として3rd.アルバム「Distance」をリリース。

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Lynn / りん(凛)

オフィシャルサイト http://www.lynnlife.com/

lynn

永山マキ(モダーン今夜のVocal)、和田純子(BE THE VOICEのVocal)、hitme&miggyのヤマカミヒトミ(Sax /Flute / Pianica)、宮嶋みぎわ(Piano)の女性4人によるユニット。ライブ、レコーデイングなどを通じて互いの音楽に惹かれあい、2007年より Lynn (リン)としての活動を開始。
歌詞の世界観や風景、季節感などを大切にしながら、オリジナル、スタンダード、ポップス、童謡など様々な音楽を、女性ならではの柔らかい感性でリリカルに 凛々しく編み上げていく。4人全員がComposer(作曲家)でもあるという異色のユニットでもある。

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L.O.T.U.S. / ロータス

L.O.T.U.S.

2004年夏頃、大学時代より親交のある池田聡と中西圭三が新しいアコースティック・ライヴを発案した。
それは楽曲の新旧やオリジナルか否かを問わず名曲を歌い継ごうという企画「Folklore」。
この企画に、中西圭三がとある音楽番組にて巡り会った赤崎郁洋をギタリストとして推薦。
赤崎郁洋が奏でるFinger Picking Styleのアコースティックギターの調べに、池田聡と中西圭三というSolo Vocalist 二人が絶妙に歌い上げハーモニーを響かせる新しいStyleが始動。
L.O.T.U.S. = Lilliput Oral Tradition singers for Unending Songs「名曲を歌い継ぐ小さき者達」

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Los Maestros!! / ロス・マエストロ!!

中路英明オフィシャルサイト http://emperador-tb.com/

losmaestros

元オルケスタ・デ・ラ・ルス、現在は熱帯JAZZ楽団を始め、数々のラテンバンドや、ビッグバンド、レコーディング、ライブセッションに引っ張りだこのトロンボーン・プレイヤー、中路英明の呼びかけによって2006年より活動を開始したスーパーセッショングループ 「Los Maestros!!」(ロス マエストロ!!)。
メンバーは中路英明(Trombone)を中心とし、大儀見元 (Percusssion)、中島徹(Piano)、庵原良司(Tenor Sax)、藤井摂(Drums)、安ヵ川大樹(Bass)。今や説明の必要がないほど大活躍のミュージシャンばかりです。6人の手練による演奏力で、ラテ ン、ジャズのスタンダードなど原点回帰的なレパートリーからオリジナルまでナチュラルかつアグレッシブに展開。

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